害虫・害獣駆除

- 害虫の種類に合わせた適切な施工 -

対応可能な害虫・害獣

- Reliable Service -

ゴキブリ・ダニ・クモ・ムカデ・ネズミ・ヤスデ・ユスリカ・ダンゴムシ・アリなど
害虫・害獣と呼ばれるものであれば何でもお気軽にご相談ください。
無料調査に伺わせていただきます!
環境調査・被害調査・生息調査を入念に行った上でお客様の状況にあった、
一番効果的な駆除作業をご提案させていただきます。

施工完了までの流れ

- Flow -

施工には害虫・害獣の種類に合わせた適切な対応をいたします。

1. お問い合わせ

  • 屋根裏から音がする、嫌な臭いがするなど心配なことがあればお気軽にお問い合わせください。土曜・日曜・祝日でも対応しています。

2. 現地調査

  • 調査は無料です。実際に現場で聞き取りや、目視することで被害の状況を把握させて頂きます。

3. 調査報告

  • 建物の調査結果を写真などで報告書にまとめ、実際に駆除作業が必要かどうかなどを分かりやすく説明します。

4. お見積り

  • 建物の状況や被害の状況などから実際に行う必要のある施工のお見積りを提示します。

5. 施工

  • 乳剤散布処理

    厨房内や作業場などの排水溝は汚泥や有機物(食材の切れ端)が堆積しやすく、害虫類が発生しやすいです。
    圧縮ポンプ型の機材を使用し、排水溝の淵、側面等へ散布を行います。

  • 調査用トラップ

    施工場所の対象エリア内に害虫用の調査用トラップを設置します。捕獲状況を確認することで、重点的に施工を行う箇所が判断できます。

  • ベイト剤

    ジェル状の害虫用の毒餌を設置します。それを害虫が摂取することにより、長期的な制御を行います。

  • ULV

    電動機器で水溶性の薬剤を超微粒子にして空間への噴霧を行います。害虫の種類に合わせて使用薬剤を選定します。

エアゾール剤
調査用トラップでの捕獲が確認された場合、細いノズルのついたエアゾール剤で付近の生息確認及び駆除処理を行います。
IGR剤
排水溝や排水管の勾配、床面の劣化により水たまりができやすい場合、水が流れず、チョウバエ類等の発生要因となります。IGR剤を投与することにより、飛翔昆虫類の発生を制御します。